パウンド・フォー・パウンド ボクシングキング2019

パウンド・フォー・パウンド ボクシングキング2019

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大好きだったKO侍という日本のYoutubeチャンネルがなくなってしまいました。著作権違反云々などの苦情が寄せられていたためだそうです。ああいうものが日本ボクシングの発展に欠かせないものなのに・・・それに引き換え、世界のボクシングチャンネルはそういう心配があまりないような気がします。これが日本と世界の差でしょう。残念・・・
さて、我らが井上尚弥は何位にランキングされているのでしょうか?

パウンド・フォー・パウンド(英: Pound for pound)は、異なる階級の選手を比較、対比する方法を指し示すものとして1950年代初期に『リング』誌の初代編集長ナット・フライシャーによって造られた用語であり、その後、階級や王座認定団体、王座そのものが増えると、単に選手の優れた才能や能力を説明するために用いられるようになった。ボクシングや総合格闘技、キックボクシングなどの格闘技の世界で、仮に体重差がなかった場合に最強と目されるチャンピオンに与えられる称号、もしくはそのような選手を考える思考法を指し、PFPまたはP4Pと略される。

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プクー

「ボクシング動画配信局」https://box-p4p.comの管理人です。 ボクシングで人生を学びました。

2件のコメントがあります

  1. アバター
    ノゾタン

    まず、KO侍さん、お疲れ様でした。最高のボクシングチャンネルだったと思います。

    僕は、クロフォード、井上、ロマチェンコの、順だとおもいます

  2. アバター
    腹打て腹

    1位ワシル・ロマチェンコ
    2位サウル・アルバレス
    3位井上尚弥
    4位テレンス・クロフォード
    5位オレクサンドル・ウシク
    6位ゲンナディ・ゴロフキン
    7位エロール・スペンスJr.
    8位ファン・フランシスコ・エストラーダ
    9位マイキー・ガルシア
    10位マニー・パッキャオ

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